
目次
瀬戸内芸術祭の舞台の1つ海とアートに包まれた島・豊島
・豊島美術館
・豊島横尾館
・心臓音のアーカイブ
などまだまだあと作品は多いが
今や瀬戸内国際芸術祭になるほど有名な観光地
だが、1970年代には産業廃棄物の問題で全国的にも問題になっている
きらびやかなアートの祭典の裏には悲しい歴史もある
それも含めて豊島とゆう島を楽しみ満喫してほしい
島は大きなブルーの海に囲まれどこもフォトスポットになるのは間違いない
観光エリアは大きく分けて4つに分類
- 家浦地区
- 硯地区
- 唐櫃地区
- 甲生地区
中でもメインとなるのが
家浦地区と唐櫃地区だろう
アートの展示も多くメインの豊島美術館があるのもこのエリア
アクセスは岡山県宇野港からが良好
豊島へのアクセスは旅客船になる
2023年1月時点旅客船旅客船
ここではメインの旅客船を記載してます。フェリーではありません
ここではメインの旅客船を記載してます。フェリーではありません
宇野発 | 家浦発 | 唐櫃発 | 土庄着 |
8:40 | 9:05 | 9:20 | 9:40 |
11:35 | 12:00 | ||
13:25 | 13:50 | 14:05 | 14:25 |
17:30 | 17:55 | 18:10 | 18:30 |
土庄発 | 唐櫃発 | 家浦発 | 宇野着 |
7:20 | 7:40 | 7:55 | 8:20 |
10:30 | 10:50 | 11:05 | 11:30 |
12:30発 | 12:55 | ||
15:50 | 16:10 | 16:25 | 16:50 |
19:25 | 19:45 | 20:00 |
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参考にしてください
散策時間は観光日当日は一日開けておきたい
散策時間は日帰りでもその日は開けておきたい
フェーリーの時間はもちろん、岡山市内からの観光なら
岡山市内から宇野港まで30分から40分はみておきたい。
そうなると交通に意外に時間がかかる。
そして現地でのアート観光では結構時間を使う。現地の移動は基本徒歩かバス。
もっとゆうと、観光場所は予め決めておくとベスト!
特に豊島美術館のある唐櫃地区には心臓音のアーカイブを含めゆっくり時間を使いたい
観光フォトスポット
観光フォトスポット
さらに、メインの観光スポットを決めた後に決めておきたいこと!
ここは結構間違えやすいので注意!
旅客船は宇野港からでて、家浦、唐櫃の順でとまるので降りる場所に注意が必要
厳選フォトスポット5選
①豊島美術館

あまりにも有名な場所
ただ館内は撮影禁止なので注意が必要
ただ館内は撮影禁止なので注意が必要

②豊島美術館前カフェ

カフェの中もフォトスポット

③豊島美術館入口の道路から

ここもあまりにも有名なフォトスポット
青空に恵まれれば真っ青な海が目の前に広がる
青空に恵まれれば真っ青な海が目の前に広がる
④四心臓音のアーカイブ

綺麗な海が心臓音のアーカイブに向かう目の前に広がる

実はここ自分の心臓音を録音して持ち帰ることが出来る
すごいところ
すごいところ
⑤硯地区の海岸線

近くにおしゃれなカフェがあるのでぜひ立ち寄ってみては
最後に

実は一日でも回り切れずメインのスポットしか筆者も回ることが出来なかった
行かれる方はやはり時間に余裕をもって行動してほしい。